PR会社で働くレイは、ハンコックはもっと人々に感謝されるべきだと告げ、彼のイメージアップ作戦を考えたのだった。
久々に更新します。
タブン、1年ぶりくらいで・・・ 呆れるくらい久々です さて、更新してない間に観た映画も数本あります。
当然 PR会社社長のサマンサは俳優を目指す 恋人スミスを売り込むためにL.A.に引っ越し、 再婚したシャーロットは中国から養女を迎え 念願の母親に。
弁護士のミランダは幼い息子と老いた義母を抱え、 てんてこまいの日々を送っていたが なんと そんなある日、PR会社に勤めるレイが列車に衝突する寸前にハンコックに助けられるのです。
実に人の良いレイはハンコックが人々に好かれるよう、イメージ回復のアドバイスを申し出る。
雑誌不況 雑誌の影響力低下 が叫ばれる中、SWEETは売れ続けているようです。
実際僕も現場でSWEETの良い噂を耳にします。
雑誌のイメージを維持するために タイアップなども相当吟味されているようです。
最初は耳を疑ってしまいました。
PR会社だと言っていた。だから ま、PR会社からカネでももらって、やっているならそれはそれでいいが・笑。
自民党支持者でも、民主党支持者でも、公明党支持者でも、共産党支持者でもいい。
「盲目的にして、狂信的な支持声明は、やぶ蛇」(ボス談)ということだ。